2013 年 10 月 のアーカイブ

2013年1031

自国企業には優しく、進出・投資を誘った外資には厳しい中国の外資いじめ

物の価格は、進出国の物価やその他要因で、必ずしも世界同一ではないが、中国国民は国際性がないせいか、ほかの国に比べて、中国での販売価格が高いと、スターバックスのコーヒーにクレームをつけ、使い方に問題あるも、サムスンのスマホにクレームを、アップルの保証制度が他国と比べ落ちるなど、最近の中国は海外企業にとって、クレームに戦々恐々だという。
それでいて、知的財産権では、平気で外国ブランドをコピー、訴えても、中国有利のトンデモ判決で、ブランドホルダーの外資はもはや諦めるしかないのである。

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2013年1030

とんちんかんな韓国。やっぱり民度は違うようで

1965年の日韓間賠償協定で解決済みの歴史問題や徴用工・慰安婦問題を、後日国内で出た、自国に都合のよい裁判解釈を基にして、対日交渉カードとしている韓国は、自ら起こした一連の反日問題を、自ら解決すべきで、それ無くして日韓関係の回復は難しく、これは自明の理で、韓国自身が気が付くべきではないだろうか。
しかし間違っても、譲ることはしない韓国人に、自らの解決を期待することは無理だろうが、ここからは韓国人の「国際的な民度」の問題である。
下村文科大臣ではないないが、残念ながら彼ら韓国人は、全体としては民度が低いと思わざるを得ない事案が、散見されるからである。

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2013年1029

日本と中国の差とは?建築廃棄物リサイクル率95%と5%、新幹線橋梁50年でもOK,2年で空洞が

中国は、もの作りもいい加減なら、建設現場から排出される「建設残土やガラ⇒解体した古い建築物の廃棄物」の再処理も、日本とは天地ほども違うと言う。日本では廃棄物の「95%」がリサイクルされているも、中国では「5%未満」だとし、これでは資源がいくらあっても不足する訳で、まさに「有限」資材を「無限」に使っているということのようである。
広東省広州~深センを結ぶ建設2年後の高速鉄道でも、橋桁の底部コンクリートがボロボロになり、人が入れるほどの空洞ができ、崩壊が進んでいるも、当局は問題ないとしているという。

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2013年1028

韓国の北朝鮮投資、今回はリスク回避のロシア経由で。本音は安い人件費がやっぱり魅力のようだ

人件費の安さに目がくらんで、何回も裏切られ、損失を被っても北朝鮮への投資を諦めきれない韓国。北朝鮮が国際制裁されているのに、抜け道を探してまで、リスク回避の便法として、いったんロシア企業に投資し、その企業が北朝鮮に投資と、迂回投資を狙っているようだ。
これでは国際協調しての北朝鮮制裁を、核の脅威に晒されている韓国自ら、反故にしているのではないだろうか。これぞ目先の利益に目がくらんだ、朝鮮商法そのものである。

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2013年1025

やっぱり欲しかった日本車、中国市場でホンダ等日本車反転攻勢!

かつて中国の自動車市場黎明期のころ、当時の「中国・呉儀副首相」は、中国市場は今少し見極める必要があると進出をためらい、石橋を叩いて渡るトヨタの発想に苛立ち、「早く進出しないと市場は取られますよ?」と早急な進出を促した。
中国側はトヨタ進出で、資金と技術、挙句、雇用も生まれると目論んだが、その時トヨタは進出の返事を曖昧にしたことで、大きな市場を餌に、競合ライバルの進出で煽るも、トヨタを甘く見た中国にとっては誤算だった言われた。
この裏には、すでに当時はトヨタグループの「ダイハツ」が進出し、「軽自動車」等を生産しており、トヨタとしては、ダイハツの状況を見ていたことから、その遅れが多少今でも影響しているも、着実に市場のシェアーは伸ばしているようである。
これが日本企業だということを、トヨタの進出経緯で、中国は学んだのだろうか?

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